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  • 2017.05.17 Wednesday

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    薩摩ゴールド&肉専用ペールエール

    • 2016.12.11 Sunday
    • 15:37

    久しぶりにビール愛だぜ! コンチキショー!

    テンションあげてイコー!

     

    まずは鹿児島県枕崎市のクラフトビールだい!

    芋焼酎のメーカーの薩摩酒造が作っているサツマイモ味のビールだぜ。

     

    この薩摩ゴールドは、その名の通り黄金に輝く美しいビール。

     

    さっそく飲んでみたら

     

     

    「甘―い!」なんか違和感しかないなぁ。

     

    往年のスピードワゴンの突っ込みが出ちまったぜ!

    安達祐実、元気か? 出たがりのかーちゃんも元気か?

     

    かーちゃんがヘアヌードやったり、AVに出られたらたまらんだろうなぁ。

     

    話が脱線しちまった。

    おはぎを平気で食える味覚の人なら、「ウマーい」ってなるかも。

     

    薩摩レッドも買ってあるんだけど、いまだに冷蔵庫で冷えてる。

    今晩、思い切って飲むか?

     

     

    続いては、沖縄県ヘリオス酒造のクラフトビール「肉専用ペールエール」

     

    ペールエール特有のフルーティーな味わいに、苦みを加えている。

    2種類のホップを使った贅沢仕様だ。ローソンで販売中。

     

    すっきりしているのにコクがある。香りも最高!

    揚げ物よりもステーキや焼肉に合うんじゃないかと思うね。

     

    というわけで「ビール愛」でした。

    そよ風のケルシュ

    • 2016.09.06 Tuesday
    • 12:23

    銀河高原ビール限定販売の「そよ風のケルシュ」

    全国販売していたらしいが、岩手で見たきり、それっきり。

     

     

    ケルシュと名乗れるのはドイツのケルン地方で醸造されたビールだけ。

    つまりこれは正確にはケルシュ風スタイル。

     

    少々苦みがあるものの超アッサリ。

    チーズとかハムとかサッパリ系のつまみに合うと思います。

     

    まだアマゾンで買えるようなので、興味のある人は是非。

     

    http://www.amazon.co.jp/銀河高原ビール-そよ風のケルシュ-缶-350ml×24本/dp/B01FSDIK1O

     

    なまはげIPA

    • 2016.08.08 Monday
    • 20:11

    超久しぶりに「ビール愛」を書いちゃうよ。

     

    今回の東北ツーリングの楽しみの一つが、秋田のあくらビール。

    本当はブルワリー直営レストランで飲みたかったんだけど、運転があるからダメ。

    んで、瓶ビールをいくつか買ってきた。

     

     

    まず1本目は「なまはげIPA

    飲んだことあるなと思ったら、レストランで出してたキウイIPAの瓶版。

     

    キウイの香り豊かなフルーティーなビールです。

    程よい苦みとホップの香りがたまらない。

     

    脂っこいジンギスカンなどの肉料理に最適な1本です。

    サッポロクラッシック夏の爽快

    • 2016.06.22 Wednesday
    • 22:43

    いま限定発売のサッポロクラッシック夏の爽快!

    大手では数少ない麦芽100%!

     

    清涼感がたまらない!夏向きのビールです。

     

     

    723日は、ban.Kでサッポロ・クラフトビア・フォレストが開催!

    http://www.sapporo-craft-beer-forest.com/

     

    全国のいろんなクラフトビールが飲めるよ。

     

    誰か行かない?

     

    静岡麦酒

    • 2015.04.01 Wednesday
    • 23:11

    仕事で静岡県某市に滞在しています。


    来週福島に移動して、もう札幌には戻れないかも。
    まともな状態のヒラフを滑りたかった!
     


    しかし福島は放射能大丈夫かな?

    おい安倍総理、オリンピックよりも、こっちを早急になんとかしろよ。


     
    ホテルの近所のコンビニで、ご当地ビールを発見!
    送別会が続いてγ−GTPがヤバいんで控えてるけど、
    ちよっと飲んでみた。
     
    サッポロビールの静岡工場限定醸造ってことだから、
    北海道のサッポロクラッシックみたいなものか。
     
    強い苦みがさっと消える感じだね。佳作だな。

     

    秘湯ビール

    • 2014.02.20 Thursday
    • 23:32

    前回、ニセコの鯉川温泉でみつけた秘湯ビール。
    製造は秋田のわらび座って会社。

    この会社が凄くて、名前の通り劇団を中心とし、ビール製造、

    宿泊施設や温泉施設も経営している。

     

    まるでレッドブルみたいな会社だな。

    やりたいことをやるために、それに付随する関連事業を行う。
    もしくは相互作用を狙うために関連事業を行っている。

    これは、すごく理にかなった経営方針だと言える。



    この「日本秘湯を守る会」限定ビールは、まさにプレミアム。
    ブナの樹から採取された酵母を使用し、奥入瀬の源流水を原材料としている。

    能書きはさておき、製法は普通のラガーっぽい。
    小瓶で550円だから、大手ビールを買った方がいいかも。

    どっちかと言えば雰囲気で飲むビールだな。それでも飲めた人はかなりレア。

    なんか最近、モノの価値がわからなくなってきた。

    誰か付加価値について、わかりやすく教えてクレヨンしんちゃん!

    ビール愛3連発

    • 2013.12.03 Tuesday
    • 08:19

    ザ・ゴールドクラス

    セブン&iのプライベートブランド。
    セブン&iはビール会社各社からプライベートブランドを出す浮気者。

    やっぱ業界にとってセブンイレブンは頭の上がらない取引先なんだろうなぁ。



    それはさておき、オールモルト、アルコール度数5.5%のこのビールは、
    手頃な価格でプレミアムビールに近い味を出している。

    大手らしくクセのない、万人向けな、結局どうといったことのないビール。
    消えてしまう前に一度試すといい。



    OKTBER TEST BIER

    ハウステンボスで秋限定発売のビール。
    製造元は長崎ではなく、福岡の浜地酒造と言う老舗の酒蔵が請け負っている。

    オールモルトでアルコール度数5%。赤銅色で香ばしく飲みごたえのあるビール。
    チーズなんかをつまみにゆっくりと飲むスタイルが似合っている。



    500円の価格が適切かは? 

     

    ハウステンボスで秋限定発売ってことが、このビールの価値のすべて!

    そう思えば相当貴重だ。



    前略 好みなんて聞いてないぜSORRY

    よなよなエールや水曜日のネコなど、奇抜なネーミングと他にない製法で
    全国展開するヤッホーブルーイングのビール。

    ここのビールは、ネーミングやパッケージも含めて「作品」と呼びたいものばかり。

    前略 好みなんて聞いてないぜSORRYは、第一弾は日本酒の麹を使用、
    第二弾はかつお節を使用と、ネーミングは同じでもその都度違うビールを
    リリースしている。

    今回は、5種類の食材と黒糖を使った黒ビール、黒五インペリアポーターが登場だ。

    アルコール度数7%。焼き鳥とは合わなかった!

    「飲むデザート」と言っているだけに、甘いものを食べながらコーヒー感覚で飲む
    のがいいみたい。

    ビール愛サントリー2連発

    • 2013.12.02 Monday
    • 19:36

    サントリーエクストラリッチ

    「エッチしよう」のプライムリッチじゃなく、エクストラリッチ。

    松下奈緒はかわいいけどデカすぎる! 俺は小柄な方が好きだな。
    と言いながら身長166センチの本仮屋ユイカも好きだったりする。


    サークルKサンクス他数店舗での限定発売。



    売り文句は、「北米産ビターホップ100%使用」によるしっかりとした苦味と、
    北米産麦芽使用、デコクション製法によるコクと旨みが特長の限定醸造ビール」


    缶には「今日を締めくくるコクと苦味」って書いてある。
    昼間から飲んじゃダメらしい。


    アルコール度数は5%。一口飲んだ感想は
    苦い。印象はただそれだけ。



    フルボディビア

    続いて115日にコンビニ限定で発売されたフルボディビア。

    「顔はやばいよ、ボディやんな、ボディを」と言っていたのは、
    セクシーナイトの三原順子。

    コアラを抱っこでハッピーハッピーになりきれず。
    離婚後は何故か自民党参議院議員で、今や
    自民党女性局長と出世したもんだ。

    順子からじゅん子への改名も、政治家に向けての布石っぽく思えるな。

    おっと、関係ないことをグダグダ書いているのは味が気に入らなかった証拠。
    麦芽・ホップ使用で、アルコール度数は7%。これも苦いとしか感じなかった。


    くちどけの冬小麦の味に慣れちまって、ガツンとくるビールを受け付けなく
    なっちまった! 

    やべぇ! 

    明日もビール愛は続く!

    サッポロクラッシック 富良野ビンテージ

    • 2013.11.10 Sunday
    • 13:01

    富良野産生ホップを使ったイヤーズモデル。

    普通のホップに比べて球花が大きく香りが高いらしい。
    そこまで言うなら飲み比べてやろうじゃねーか。



    最初に普通のクラッシック、次にビンテージを飲んでみたものの、違いが分からず。
    交互に飲み比べてみないと味の違いが分からないくらい微妙な感じ。

    まぁ、そこは気分、気分ってことで。数量限定だから、
    なくなっちまう前に飲んじまおうぜ。

    秋田のあくらビールを飲み比べ

    • 2013.10.20 Sunday
    • 10:26
    今回の目的のひとつはクラフトビール。

    秋田に行ったら訪れてみたかったのが、あくらビール直営レストランのブラッツ。
    75分間1500円で、5種類のビールが飲み放題だ!

    こいつは楽しみ〜 



    ワクワクしながら、まずは最初の一杯、さくら酵母ウィートを口にした。
    秋田県二ッ井町の桜から取り出した天然酵母を使ったビール。

    甘くさわやかな味だ。

    アルコール度数は5%。小麦麦芽をベースモルトにマリスオッターを使い、
    アロマ・ビターホップにはアメリカ産カスケードを使用。

    ドライホップには、ニュージーランド産ネルソンソーヴィン、
    アメリカ産シトラを使用。以前は季節限定だったが、好評のため通年発売と
    なっている。



    次は川反ラガーを注文。アルコール分は5%。

    川反は秋田市の繁華街で、その名のとおり川沿いの風情のある町並みだ。

    古くは川端と呼ばれ、明治20年ごろから芸者を抱える置き屋や 料亭が開店し、
    花柳界や飲食業界の拠点としてにぎわったと言う。


    川と街路が一体となった東北でも由緒ある歓楽街だ。



    ドイツの古典的ピルスナータイプで、強い風味と味が全面に出ている。

    さくら酵母ウィートがチーズなどのつまみが合うのに対して、これは焼肉などの
    濃い目の料理にも負けない主張をしている。牛タンを食いながら飲んだよ。



    3
    杯目は秋田美人のビール。

    通常の醸造方法ではほとんど無くなるホップ由来のポリフェノールが残存した
    ビールってことが名前の由来。

    しかし、秋田出身ってだけで「美人」と期待されるだけに、県外に住む秋田の
    女性は気の毒だな。本当に美人ならいいが、そうでない場合は

    心中お察しします。



    やっぱ、俺的には山口百恵よりも、桜田淳子が好きだね。
    特に「美しい夏」と「夕暮れはラブソング」がいい。

    統一教会でフェイドアウトしたけど、本来もっと評価されるべき人だと思う。

    そんな秋田美人のビールはアルコール分は5.5%。

    スーっと喉に流れていくような爽快感がいい。スイートだけど、
    さくらよりも濃い味だな。



    4
    杯目はアンバー・エール。

    ひねりのないネーミングながら、アルコール度数4.5%のバランスの取れたビール。
    カラメルモルトを使用し、柑橘系の味と香りがみずみずしい。

    どれも美味いんだけど、もう一杯しか飲めないのなら、迷わずこれだな。



    最後は
    ィウィI.P.AI.P.Aとはインディア・ペール・エールの略。
    アルコール度数は4.5%。

    秋田とは無関係のニュージーランド産の
    ホップ2種類を使い、
    柑橘系の白ワインに似たテイストを作り出している。

    最初は心地よい苦味が舌に残り、それがすぐにスッと消えていく。
    これだけ多くのビールを一度に飲むと、それぞれの個性が分かる。

    その中でも異色なキ
    ィウィI.P.Aはアクセントとなって、
    よりビールの奥深さを感じることができた。

    そんな感じで75分間で9杯を飲み干し、タイムアウトとなった。



    単品で注文すると1600円だから、ざっと5400円分だな。
    店の人が驚いてた。10杯はいきたかったな。残念!

    もっと残念なのはつまみの種類が少なすぎる。

    ビールが主役なのはわかるが、レストランと言うくらいなんだから、
    料理にも気を使って、秋田名物のきりたんぽや比内地鶏料理も出して欲しい。

    唯一秋田らしいつまみは、このハタハタの唐揚げかな?



    それとできれば、販売しているビール全種類を飲めるようにして欲しい。
    ナマハゲボックや旨ネイガーも飲んでみたかった。

    あくらビールは瓶しか出してないから、旅行中に買いにくいんだよ。

    クラフトビールの中には、物珍しさを狙ったお土産用みたいなものもあるが、
    あくらビールは正真正銘味を追求するブルナリーだ。

    525
    円もする価格を300円台まで落とすことができたら、
    もっと需要が上がると思う。

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